Shining-Stones:いしくれブログ

愉快な驚き、癒しの世界

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否定の言葉。

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実家に帰ると両親から否定的な言葉を受けて落ち込んでしまう。

お前なんか。あんた。これだめ。

友だちも何度も電話してきて依存的だし誰かの愚痴ばかりで嫌気がさしてしまう。

よく、人は自分をうつす鏡みたいな事を言うけれど他人は自分の分身なのだろうか?

確かに僕だって追い詰められた時は誰かに依存してでもすがりたい気持ちはある。

悪気がないとわかっているから余計に辛い。

人間は感情の生き物だから感情は溜めずに吐き出してしまったほうが良い。

そして孤独というものは僕を自由にするけどいつだって僕を追い詰めてくる。

あまり間に受けず、ものごとを俯瞰して見ていけるようにしようと思う。

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