Shining-Stones:いしくれブログ

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子どもとスケーターとパトカーと謎のクルマ。

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今日の夜は少し冷えますが、昼間は蒸し暑さを感じるようになりました。

季節は少しずつ夏へと向かっているようです。僕はリフティングというライフワークとブログの更新を毎日つづけるだけです。

今日は時間をずらして夜の公民館へ行ってボールを蹴り始めました、

しかし、いきなり子ども数人がビューンと僕の近くを通り過ぎていきました!

「ここはボールを蹴っちゃダメな場所だよ」なんて、注意されている気がしました。

そそくさとその場を離れると、クルマが二台僕を見張っているように止まっていました。

僕がクルマを動かすと止まっていた二台のクルマが動きだし、

一台は僕を待っていたかのように行手を阻むようにしてゆっくり走り始めました。

たまにみかけるクルマなので僕を知っているひとではないかといつも警戒しています。

そして公民館の裏口あたりで蹴ろうとしたら、先客のスケーターが数人いるではないか(悲)

仕方なくちょっと広めの駐車場で蹴ることにしたのですが、そこはすでにスケーターのテリトリーとなっていました(悲)

それでもあきらめきれず、小さな公園の街灯の下へ移動して10分くらい蹴っていると、ライトを消したパトカーが現れました。

ヤバイ!事情聴取されるかも。身構えながらボールを抱えてクルマへ引き返すと、

パトカーはそのままゆっくりと僕の横を走り去って行きました。

いったいなんだったのか?

これは僕の想念がつくりだした現実だろう。

子どもはただ公民館を走っていただけで、スケーターは通りでスケートをしていた。

パトカーはいつものルートを見廻りしていただけなんです。

でもあのクルマは、なぜ僕を見張るように止まっているのか?

それだけは不可解。しばらくは夜の公民館を使うのはやめにします。

結局、蹴れたのは10分程度だったけど、明日は今日の分を蹴りまくって成長しようと思う。

どこもかしこも私有地だよ

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